松波町会だより 2024年5月 356号

手造り作品展を開催しました

今年も3月9日(土)~10日(日)に第14回手造り作品展(松波文化祭)が開催されました。内容は絵画・工芸・書・写真・手芸など多岐に渡り、日頃の腕前を披露してくださいました。特に今年は小学1年生から100歳まで幅広い年代の方々の出品がありました。(文化福祉部)
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ゴミステーションの補修を行いました

今年度のゴミ集積庫修繕が始まりました。新メンバー4名を含む10名で4台分の修繕を行いました。(環境衛生部)

能登半島地震被害者への義援金

3月末までに44,010円の義援金が町会に寄せられ、日本赤十字社を通じて現地へ送りました。皆様のご厚意に深く感謝するとともに、現地の一日も早い復興を心より祈念いたします。(総務部)

令和6年度の新理事が決まりました!

今回初めて選出された15名を含め計42名の新理事が決まり、4月6日に第一回理事会開催されました。理事は皆さんと町会を繋ぐ頼もしい存在であると同時に、所属する各専門部での活動を通じ、住みよい町造りに向けて活動していきます。今後も町会員の皆様のご協力をお願いいたします。(総務部)


〇松波 犬も歩けば⑧

4月は、町会理事の交代の季節でもあります。3月の「作品展」でもこの1年の町会活動が写真で紹介されましたが、考えると、松波町会ほど組織立ってよく動く町会はないかも知れません。周辺の町会の中には、総会も開けず会長が“辞められない化”しているところもあり、毎年きちんと総会を開いている松波町会は格段の違いがあります。
町会活動に加わっていると、「この人にこんな才があったんだ」と感心させられることがよくあります。そして何よりも、街の中に知り合いがぐんと増えること請け合いです。新しく理事に選ばれたみなさん、1年間よろしくお願いいたします。 (竹)

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